かりそめ天国 冷やし中華ガチランキング(第4位の取材NGの店も推測紹介)

どうも、ノムリンです。

今日はまだ間に合う?

冷やし中華のガチガチランキング発表!

もう夏も終わりに近づいてますが、色んな冷やし中華を求めて順位を決めていきます。

都内では4000店も冷やし中華を出している店があるんだそうです。

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マツコ&有吉かりそめ天国

新しい冷やし中華?どんな冷やし中華が紹介されるのか楽しみです。

冷やし中華は1年中食べられないからいいのかもしれませんね。

今回、選びに選び抜いた過程のホワイトボードも載せておきます。

第10位 代々木 麺恋処 いそじ

イタリアン出身の店主がつくる冷やし中華

ラーメンの濃厚魚介スープをジュレ上にしたものを使用

シャーベット状のタレもトッピングしてあり

最後まで冷たく食べられるようにしてある。

冷やし中華980円

冷やし中華が苦手な人がラーメン感覚で食べられる?

どういうこと?(笑)

場所:東京都渋谷区代々木1丁目14−5

第9位 取材NG

常連客に迷惑がかかるのでと完全取材NGの店

第8位 中華そば ミタカ

店のたたずまいからうまそうな感じが漂ってます(*’▽’)

値段が破格!600円

そばみたいな感じ、この麺のごわごわした感じは他ではないと絶賛

ビールに合うそうです。

場所:東京都三鷹市下連雀3丁目27−9 ニューエミネンス

第7位 千代田区 取材NG

1位でないなら撮影してくれるな!とのお店でした。(;’∀’)

第6位 銀座 万福 冷やし中華990円

屋台から続くお店

味は創業当時から変わらないとのこと

大正ー昭和ー平成ー令和と受け継がれた冷やし中華

仕事がとても丁寧との評価

場所:東京都中央区銀座2丁目13−13

第5位 神田 ミルクホール 950円

レトロな感じの外観、昭和20年からの甘味喫茶

今は、ラーメン屋となってます。

35年前からコンセプトを変えてラーメン店に。

こっちのラーメンを食べに行きたいな。(^^♪

今度行ってみるかな。

そんなラーメン店がつくる冷やし中華とは?

これぞ、冷やし中華!って感じですね。

創業当時から変わらないタレが良い!

第4位 新宿区 取材NG →このお店はここだ!

トッピングの存在感がスゴイというお店だが。

取材NG

画像のみOKなので載せておきます

たぶんですが、

東京都 新宿区
矢来町123 第一矢来ビル B1Fの

龍朋(りゅうほう)という店だと思います。

第3位 八丁堀 麺や 七彩

注文してから麺を粉から打ち始める?

風味が増すのはいいけどどれくらいの時間が?かかるの?

2017,2018年とミシュランガイドにも載っているお店

見た目は何ともおしゃれな感じ(*’▽’)

トマトを使う事ですっきりとした味になっている。

第2位 浅草 あさひ

1キロ3,000円の相場の倍はする高級クラゲをたっぷり使っている。

ラーメンに使う鶏ガラスープを使っているのが特徴

クラゲが相当食感が良かったのか、クラゲを先に食べすぎてゃってましたね。

第1位 湯島 ラーメン大至

冷やし中華が嫌いな店主の店

ラーメンのスープがベースでそこに

金華ハムと羅臼昆布を中心に干物でうまみを出している。

冷やし中華の甘酸っぱさが嫌いだったので、それを取り除くために

研究を重ね濃厚なスープを作り上げた。

製麺所とも試行錯誤を繰り返し中太麺にいきついた。

冷やし中華のスープ飲み干すことはなかなかないですよね。

ここのは飲み干せてしまうそうです。

場所:東京都文京区湯島2丁目1−2 佐藤ビル 1F

1位を記念して、明日から3日間冷やし中華を再販するそうです!

行くしかない!

ちょっと変わった冷やし中華

千里眼(東北沢)

『千里眼』の「冷やし中華」は(850円)
「少なめ」は800円、「大盛り」は950円
小田急線東北沢駅から徒歩8分。
東京大学近くにある『千里眼』は店内にはカウンター席が12席
二郎系のラーメンですね。『マツコの知らない世界』に冷やし中華が取り上げられたこともあるらしいです。
麺の量を「少なめ」「普通」「大盛り」から選べる
なぜか、冷やし中華なのにアブラがある(;’∀’)

「野菜マシ」とかもある。。。

よく見る山盛りの冷やし中華はトッピングを「全部乗せ」したもの。

千里眼の冷やし中華の魅力!
冷やし中華の概念を覆した一品です。オーソドックスな冷やし中華とは全く違って、つけ麺タイプです。冷やし中華専用のトッピングは全て無料となっております。トッピングを全部乗せするとよく見かける山盛りの冷やし中華になります」

頂マーラータン(渋谷)

玉子やヨーグルト、ジャムがトッピングされている『頂マーラータン』の「オリジナル冷やし中華」(870円)
「毎年テーマを決めて新しい冷やし中華を提供している」と店長の西澤泰徳さん
野菜もたっぷり乗っているので、ヘルシー志向の人にも喜ばれる
新鮮な野菜にこだわり、トッピングに使用している野菜はレタス、豆苗、パプリカの3種類です。量も多いので、サラダ感覚で食べられる。
太り気味な中年の方にも良いのではないでしょうか。
スープには紹興酒とポン酢を使用しているようなのですが、どんな味がするのか?

中華そば ふくもり(駒沢大学)

煮干冷やし中華(辛)

見た目は昔ながらの冷やし中華だが、煮干ベースのスープが特徴の「煮干冷やし中華(辛)」(880円)。プラス120円で大盛りに変更可能
環七通りに面した路面店。
煮干ベースのラーメンが有名
カウンター席4席、テーブル席12席、座敷席もあり
トッピングはチャーシュー、玉子、ネギ、肉味噌。

中華そば ふくもりの冷やし中華の魅力

煮干ベースのスープのラーメンを作っているにおですが、そのスープを使って冷やし中華を作ったのが『煮干冷やし中華(辛)』の始まりだそうです。
出汁はイワシとアジの2種類の煮干からとっているので、
複雑な味に仕上がっています。
肉味噌も辛すぎないのでさっぱりした後味が特徴です。
冷やし中華には煮干出汁の温かいスープつき
煮干はイワシとアジの2種類を使っている。
スープはあっさりしていて
麺は普通の太さ

まとめ

夏の終わりに冷やし中華を食べにいってみるのもいいですね。

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