フィギュアスケート選手が選ぶイヤホン紹介【林先生の初耳学】

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どうも、ノムリンです。

年度末になってきて、とても仕事が忙しくなって

なかなか記事の更新ができなくなってしまいました(^_^;)

これから忙しくなりますが、更新がんばります。

林先生の初耳学【佐藤健、松丸亮吾】

2020年1月12日放送

本田真凜愛用イヤホン

AMPS AIR2.0(SOL REPUBLIC)9,900円

彼女が愛用しているこのイヤホンはスポーツをする時に

オススメです。

長時間付けていると、運動したりしていても蒸れてきたり

するのですが、このイヤホンはその蒸れを改善する

技術が使われています。

溝があり、肌に触れる部分をへらしてくれてその隙間から風がぬけて

蒸れにくくなっているといいます。

カバーはラバーでゴム製なのでずり落ちにくくもなっています。

運動する方におすすめです。

アリーナ・ザギトワ、エフゲニア・メドベージェワ愛用ヘッドホン

Beats EP(10,780円)

こちらは長時間の使用におすすめ。

ゲームや、移動する時など、長時間付けていても

疲れにくいからおすすめなんだとか。

メドベージェワ選手はK-POPが好きなので

低音域がでるイヤホンを使っているそうです。

羽生結弦が愛用するイヤホン

オーダーメイドのイヤホン

約5万円~オーダー可能

Fit Ear TITAN  30万5455円

【オーダーイヤホンの手順】

①耳型を採る

②耳型を元にボディを作成

③機種を選ぶ(音域・音質など)

④ボディーのカラー・デザインを選ぶ

初耳フリーク

イヤホンの正式名称は

インナーイヤー型ステレオヘッドホン

イヤホンは、日本が初めて開発したものです。

イヤホン誕生のキッカケは10円玉?

これはイヤホン開発者が10円玉を耳に入れている映像を見たのが

キッカケになっているそうです。

1979年発売のウォークマン

この時はヘッドホンだったのですが。

イヤホンに変化するきっかけは

東京タワーの建設時の映像を見た時のこと

とび職人の鼓膜を守るために10円玉を耳に入れていると

いう映像を見たのがきっかけ。

イヤホンの開発者は10円玉の大きさのイヤホンの原型が作成されました。

ただ、この10円玉サイズの大きさでは耳に入らない人が多かった

為に、改良されて1982年にイヤホンが誕生しました。

【紹介されたイヤホン】

メガネ型

BOSE FRAMES ALSO(2万7500円)

 

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