目白和菓子屋「志むら」の断崖絶壁かき氷【マツコの知らないかき氷の世界】

どうも、ノムリンです。

かき氷特集として、行きたいお店をピックアップしてます。

今回は和菓子屋さんのかき氷です。

かき氷以外にもおいしそうな

メニューがたくさんあります。

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マツコの知らない世界夏先取りSP「かき氷の世界」

2019年7月2日(火)20時54分〜放送

かき氷の世界 のゲストで年間1500杯を食べている氷の女王の原田麻子さん出演の『氷の女王再来 原田さんのWiki的プロフお店紹介、ふわふわかき氷、氷舎(mamatoko)はどこ?』もぜひ、見てください。↓

※マツコの知らない世界SP氷の女王再来 原田さんのwiki的プロフお店紹介ふわふわかき氷、

氷舎(momotoko)はどこ?「かき氷の世界」

目白「志むら」の断崖絶壁かき氷

暑くなってくると冷たーいものが食べたくなりますね。

かき氷は最近、国民食と言えるほど。いろんな種類が出ていて

迷ってしまいます。目白の「志むら」は、創業80年の歴史を持つ老舗の和菓子屋さん。

断崖絶壁のスタイルが最大の特徴。

インパクトが強く一度見たら忘れない!志むらのかき氷

崖スタイルのかき氷でおなじみ、東京・目白の「志むら」は1939(昭和14)年

創業の老舗和菓子店。

2、3階の甘味喫茶で、かき氷をいただくことができます。

元々は夏季限定での販売みたいですが、年々人気が高まり、

数年前から一年を通して食べられるようになったようです。

かき氷も素材が重要ということで、天然氷(+150円で注文可能)は

八ヶ岳の蔵元・八義から直接仕入れ、純氷は池袋の老舗の氷屋さんのもの。

ときには果物を育てている畑まで足を運んだり。

1つひとつの素材選びには妥協はしないとの事。

こちらを代表するかき氷といえば「生いちご」(1026円)。

自家製シロップには、静岡県の契約農園より届けられる“紅ほっぺ”を使用。

果実感が味わえるよう、果肉がゴロゴロと入っているのも特徴的。

旬の時期に届けられたいちごを冷凍して、一年を通して旬なおいしさを

楽しめるようにしている。

和調味料系かき氷

京番茶と味噌ナッツ 1,050円

その他、気になったメニュー

野菜カレー

志むらのメニューでかき氷がも良いですが、お昼時には野菜カレーを食べた後

かき氷をデザートにってのもいいかもしれませんね。

厚焼きホットケーキ

かき氷のほかには「厚焼きのホットケーキ」もなかなか

ホットケーキも和菓子屋さんだけあって

自慢のあんこをつかって、和風に仕上がっています。

通常700円で1枚のところ、200円追加の900円で2倍の量の2枚に変更できるので

とってもお得です。

できたてモチモチの白玉も絶品! 和菓子屋さんならではの贅沢な逸品となってます。

名物の「九十九餅(つくももち)」

卵黄を混ぜ込んだ求肥(ぎゅうひ)に虎豆を練り込んだ九十九餅の上に

無糖のきな粉をまぶしたもので、やわらかなお餅と、

虎豆の程よい食感や、きな粉の香ばしさが後を引きます。

まとめ

和菓子屋さんのかき氷もおいしそうですね。

かき氷以外にもいっぱいあって目移りしてしまいます。

甘いもの好きにはたまりません。

絶壁のかき氷、食べに行ってみてはいかがでしょうか。

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