グランメゾン東京あらすじ登場人物紹介,原作ネタバレ!最終回予想【ぴったんこカン・カン】10月18日

どうも、ノムリンです。

今回は10月20日から放送のグランメゾン東京に出演しているメンバーが

VTRゲストとして登場します。

2019年10月18日(金)
19:00~20:57の放送内容のぴったんこカンカンスペシャル

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グランメゾン東京登場人物紹介

尾花おばな 夏樹なつき
木村拓哉
元二つ星シェフ。
自分の腕と舌とセンスに絶対的な自信を持つ。料理のためならどんな犠牲もいとわない型破りな男。性格は難ありだが最高のシェフ。言葉ではなく料理で人を説得する力を持っている。
パリ時代は「エスコフィユ」というレストランで、シェフとして絶大な人気を博し、日本人初の三つ星を獲れると期待されていたが、とある事件で尾花の名は地に落ち、墜落した人生を送っていた。
このとある事件というのも、謎ですが。
倫子と出会い、再び料理人としてやり直す決意をする。なぜ、倫子と会う事で
再び料理人としてやり直す決意をしたのでしょうか?
その辺りも、気にしてみるといいのかもしれません。
早見はやみ 倫子りんこ
鈴木京香
星を目指す料理人。
食べるとその料理の素材と調理工程がわかる絶対の味覚の持ち主。
絶対音感ならぬ、絶対調理とでもいうべき能力ですね。
負けず嫌いであり、何よりも料理が好き。
腕とセンスは一流だが、何かが足りず、感性?なのか
わからぬまま念願のレストランをオープンする。
しかしながら星を獲ることが出来ないでいた。
そんな倫子に
闘病中だった母親に尾花の記事を紹介される。
フレンチ料理店「エスコフィユ」で夏樹のその料理を味わうと、
その味に衝撃を受け、倫子は 再び三つ星を獲ることを決意するのだった。
フランスで三つ星レストランの面接を受けていたときに、憧れの料理人尾花と出会う。
この出会いをきっかけに、三つ星を目指し新たな挑戦を始める。
芹田せりた 公一こういち
寛 一 郎
女手一つで育てられた。母親は栄養士の資格を持ち、給食調理員として働いていた。
昔から食べることが大好きで、母親がいないときは自然と自分から料理をし、
弟と妹に食べさせていた。
気づいた時には料理人以外、自分の天職はないように思えた。
高校を卒業後、居酒屋の厨房で働いていたが、「グランメゾン東京」のバイト募集を見て応募。
すぐ感動し、思ったことをすぐ口にする実直で明るい性格。
京野きょうの 陸太郎りくたろう
沢村一樹
レストラン「gaku」のギャルソン。
(ギャルソン:フランスでは給仕、英国圏ではウェイターの事)
かつては料理人だったが、尾花に出会い、尾花の才能を誰よりも理解し、経営側に回ることで、尾花と共に「エスコフィユ」で世界一を目指すことを夢見る。
尾花のパリ時代の同僚が
3年前のある事件により「エスコフィユ」は解散、借金を背負うこととなる。
かつてライバルであった丹後に誘われ、
借金を肩代わりしてもらうかわりに「gaku」のギャルソンに。
悲しいですよね。尾花と一緒に世界一を目指していたのに
尾花のライバルに救われるわけですよ。
しかし再び目の前に現れた尾花に「世界一のグランメゾンを作らないか」と誘われるが…
過去の記憶がよみがえりますよね。
ライバルではあったけれど、丹後に恩もありますしね。
尾花の誘いに素直には乗れないのでは。
丹後たんご まなぶ
尾上菊之助
レストラン「gaku」のシェフ。
パリの三つ星レストラン「ランブロワジー」で尾花や京野と共に修業していた。
尾花とは昔からのライバル関係で、尾花より先に独立してパリに店を開くが、評価を得られず、反対に尾花の店が星を獲得する。
のちに飲食コンサルタントの江藤に誘われて、東京で店を出す。
新しい丹後の店「gaku」は東京で人気を博し、絶大な地位と名誉を築く。

グランメゾン東京あらすじ【ぴったんこカン・カンスペシャル】

舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた早見倫子(鈴木京香)

彼女は、料理人としての人生をかけてフランスにきていた。

そんな中、ある一人の男と出会う。

その男は、倫子が“実技テスト”で前菜を作ろうとしているところに、突然駆け込んできて、一方的にメニューのアイディアを出して、代わりに作ろうとする。

聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。

その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて、去っていく。
その男こそが、パリで二つ星を獲得し、三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人であった

しかし、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った日本人シェフ・尾花夏樹(木村拓哉)だった。

その後、面接に落ちた倫子は、落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。
そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに、

倫子は思わず涙をこぼした。
その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する。

グランメゾン東京予告動画 #木村拓哉 #鈴木京香 #玉森裕太 #尾上菊之助 #及川光博 #沢村一樹 #相関図 #TBS

グランメゾン東京,脚本黒岩勉プロフィール過去作品

黒岩 勉(くろいわ つとむ ):日本の構成作家、脚本家および小説家

 プロフィール

誕生日, 1973年7月19日

主な作品

テレビドラマ:『謎解きはディナーのあとで』 『ストロベリーナイト』 『ようこそ、わが家へ』 『僕のヤバイ妻』など

映画: ONE PIECE FILM GOLD、 GANTZ:O、 ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ、 累-かさね-、 黒執事、 キングダム

などを手掛けており、人気作品ばかりですね。

2009年に世にも奇妙な物語で秋の特別篇 「自殺者リサイクル法」が初めての作品。

ドラマは推理物などドキドキ感のある作品が多いです。

今回のグランメゾン東京はキャストも人気ですが、個人的にとても楽しみな作品です。

グランメゾン東京原作ネタバレ!はあるか?

こちらの作品の最終回、ネタバレが気になるところです。

こちらの作品に原作はなく、黒岩さんのオリジナルとなってました。

となってくると、最終回はどうなるのかが気になりますよね。

「グランメゾン東京」最終回予想①初の三ツ星を獲得しハッピーエンド

2つ星までしか取れていなかったシェフが今回再起をかけて挑み

最後は3つ星を獲得するハッピーエンドで終わる王道のストーリー

倫子に3つ星を取らせてやると言った言葉を実現し、倫子に足りなかったものが

なんであるのかを夏樹はパリの修行時代の同僚、ライバルたちとのやり取りから

倫子に気づかせる。倫子には3つ星の店として、夏樹はシェフとして

3つ星を獲得する。事件についても真相が明らかになり、実は、夏樹のあの事件は

濡れ衣であったことが判明するのだった。

「グランメゾン東京」最終回予想②海外へ修行の旅へ

倫子に3つ星を取らせてやるといった夏樹。

その約束を果たすべく、倫子と数々の難関に立ち向かい

料理で解決していく。

結果、倫子は3つ星を獲得することができる。

その活躍を取材していたフローフードライターの久住(中村アン)は

倫子の活躍の裏に夏樹の存在を見つけ出すのだった。

取材していく中で久住は夏樹に惹かれていくのだった。

しかし、3つ星を取らせた夏樹は、過去の件もあり表舞台に

出ることはできないのであった。

海外へ修行に、倫子にあとは任せて、旅立つのだった。

なんてのが、予想です。

いかがでしたでしょうか。

皆さんの予想はどんなものですか?

考えながら見るとまた楽しいかもしれませんね。(^^)v

ぴったんこカンカン番組内秘蔵映像,マル秘秘話

番組内で面白い内容の画像、エピソードがあったら

番組放送後に載せたいと思います。

まとめ

10月20日からグランメゾン東京が放送されますね。

キムタクは専門職系が似合う感じがします。

シェフとか医者、弁護士などが多いですよね。

1話ごとに真相が明らかになるでしょうから、夏樹の件

その他、周りとの関係性がどのように変化していくのかを楽しみに

見ていきたいと思います。

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