【東大王】鈴木光の卒業後進路は?海外留学か?進路を調べてみた

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美しすぎる東大王で有名な鈴木光さんが今回、東大を卒業と同時に、番組も卒業してしまうという事で、とても残念です。

その鈴木光さんはその博識な知能と美貌で卒業後の進路がとても気になるところです。

今回はそんな鈴木光さんの卒業後の進路について、探ってみました。

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東大王・鈴木光が東大を卒業

鈴木光は東大何学部を卒業したの?

鈴木光さんは自身のツイッターで無事に東京大学法学部を卒業したことを報告しています。

 筑波大学付属高等学校から東京大学に推薦入学をしています。

鈴木光さん司法試験の結果は?

鈴木光さんが2021年1月21日にインスタで司法試験の結果を報告していました。

質問に答えます

●司法試験の結果はどうでしたか
まずは司法試験合格された方、おめでとうございます㊗️
今年は東京大学から4年生で司法試験に合格した方が十人程いらっしゃると思います
とても嬉しく思っています
私は残念ながら今回その中に入れなかったのですが、渉外弁護士になりたいという気持ちは全く変わらないので、5月の司法試験に再挑戦してその方々に続けるよう頑張ります

残念ながら、今回は不合格だったようです。

鈴木さんほどの人でも合格できないのですから、相当難関なのだといえます。

その他の質問で、気になったので載せておきます。

●4月以降はメディア活動をしますか?
文藝春秋(現在記事が一部公開されています)のインタビューでもお話しましたが、私は東大を卒業した後はメディアに出ることはありません
今回のこの東大王が最後と明言されています。
とても残念ですね。

鈴木光さんがなりたい職業の渉外弁護士とは?

上記の質問で解答している中の『渉外弁護士しょうがいべんごし』とはどんな職業なのでしょうか?

渉外弁護士とは?

渉外弁護士とは、外国とのビジネス法務に関する案件を基本として扱う弁護士です。M&Aやライセンス契約、販売契約、供給契約などの案件を扱います。渉外弁護士の取り扱う案件には、「アウトバウンド業務」と「インバウンド業務」があるとされます。
アウトバウンド業務とは、日本企業が海外で事業を展開する際に必要とされる法務のことで、主に現地の国の法律が関係します。それに対してインバウンド業務とは、外国企業が日本で事業展開する際に必要とされる法務です。主に日本の法律が関係してくることとなります。

渉外弁護士の給料は?

渉外弁護士の年収は、初任給で1,000万円を超えることが一般的なんだそうです。
アソシエイトでも3,000万円を超えることがあり、大手事務所のパートナーなら1億円を超えるといわれます。

平成29年度の賃金構造基本統計調査によれば、渉外弁護士の平均年収は1,029万円となっています。

他の職業や弁護士と比較しても「かなり良い」ということは確実に言えそうです。

鈴木光さん東大王卒業後は?

4月以降はメディアにも出てこないと言っており、5月の司法試験に再挑戦するとも記載していますので渉外弁護士になるべく弁護士の勉強をしていくのでしょう。

インスタの質問に答えますのコーナーで(12月1日)答えているのは、『コロナが落ち着いたら、海外の大学院に行きたい。』と答えていますので、卒業後には海外に行くのかもしれませんね。

留学先候補としては、スタンフォード大学が濃厚では?「スタンフォード大学が認めた才媛」というキャッチフレーズとなっていることからも予想できますが、こんなキャッチフレーズがついた理由は、

高校の時に「スタンフォード大学の通信教育」で小論文の提出をしており、それが優秀賞に選ばれていることからなんだそうです。

 

ちなみに『才媛』とは、「高い教養や才能がある女性の事」

 

★鈴木光さんはインスタで卒業後の進路についての質問で次のように回答しています。

●大学院に行く事は考えてますか?
コロナウイルスの影響が落ち着いたら、海外の大学院に行くことを考えています
現在も、その為の準備を頑張っています

インスタでもこのように回答していましたので海外留学を見据えていると思います。

鈴木光さんの華麗なるプロフィール

・小学校に入学する2年前の4歳でインターナショナルスクールに通う。

・小学2年生で英検2級を取得

・中学3年生で英検1級取得

・筑波大付属高等学校2年生でスタンフォード大学の英語論文が表彰。

・推薦で東京大学へ進学

 

 

 

 

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