広瀬アリス「世にも奇妙な物語2020」『しみ』のあらすじ紹介ネタバレ

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世にも奇妙な物語 ’20夏の特別編

今回で、世にも奇妙な物語は30周年!
もうそんなになるんですね。
子どもの頃から見てきた番組が
自分のこどもが見るまで続く番組って
なかなかないですよね。
感慨深いです。
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広瀬アリス出演 世にも奇妙な物語 しみ

「土曜プレミアム 世にも奇妙な物語’20春の特別編」を

5月23日(土)よる9時 からと予定していたが

コロナの影響で、延期になって次回の

放送日はいつなんだろうと思っているのですが。

今後の放送予定についてはまだ未定のままですね。

ようやく放送日が決定しましたね。
2020年7月11日(土) 21時から23時10分
今までは、春と秋での放送でしたが、今年は夏になりそうです。

今夏 放送予定を期待して待つとします。

そんな中4つの物語のうち、1つが

広瀬アリスさんが主演する「しみ」

という物語だとわかりました。

【キャスト】
三浦あずさ 広瀬アリス

三浦五郎 宮川一朗太

三浦康子 山口香緒里

謎の女 関めぐみ

しみ 【あらすじ】世にも奇妙な物語

三浦あずさ(広瀬アリス)は、クリーニング店の一人娘。
ある日、ふらっと店を訪ねてきた黒ずくめの謎の女
(関めぐみ)にシャツについたチョコレートのしみ
とって欲しいと依頼される。
チョコレートならすぐにとれるだろうと作業するが、
しみはなかなか落ちない。
そのうち、しみが人間の顔の形のように見え始め、
あずさの父親、五郎(宮川一朗太)が突如死亡してしまう。

 

いったいどんな死に方を?

 

その時の様子をみて、両親が何か隠し事をしているのではないか
と感じたあずさは母親の康子(山口香緒里)を問い詰めると、

 

なんと父親の五郎が、過去に友人を助けるために殺人を犯し、
それを隠蔽(いんぺい)していたことがわかる。
友人を助けるため?どんな状況だったのか。

 

そしてあずさ自身もかつてその事件に関わっていた事を知るようになる。
どのような形で関わっていたのか?

 

 

いったいどんな展開がまちうけているのか?

 

世にも奇妙な物語らしい不思議な展開が。
果たしてあずさにはどんな運命が待ち受けているのか?

 

最後は、予想を裏切る結末が待っているらしいですが

 

どんでん返しがあるみたいです。

「しみ」ネタバレ【世にも奇妙な物語2020夏の特別編】

ここからはネタバレ内容を記載していきます。

父五郎は昔、七峰というオカルトにハマった友人がいた。

その七峰と共通の友人がそのオカルトにハマった

友人を殺してしてまったという。

父五郎は友人が殺してしまった時についた血痕を

消すのを手伝ったことで、父が呪われてしまったかと

思われた。

人の顔型の染みが父のお腹にも出ていたが

死んだ父のお腹にはもう人型の顔の染みはなくなっていた。

この染みは何なのか?

実は、あずさは、店番をしている時に脳卒中で

倒れてしまったのだった。

母も、父も一人にするんじゃなかったと。

病室で寝たきりになったあずさ。

脳内の腫瘍が人型の顔に見える染みだった。

あずさはこの脳内の染みを消し去ってほしいと

ずっと心の中で「この染みを消して」

と叫び続けているのだった。

 

 

まとめ

世にも奇妙な物語の4つが出揃うのは

いつになるんでしょうか。

楽しみに、待ちたいと思います。

ようやくすべて4つの内容が出揃いました。

11日を楽しみに待ちたいと思います。

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