尾野真千子の名前の由来と鼻が歪んでいる理由他【おしゃれイズム】

芸能人

おしゃれイズムに今回は尾野真千子さんが出演しました。

尾野真千子さんの宿敵は小澤征悦さん?彼女の意外な弱点など、子供時代に2mの高さの崖から落ちた過去も?

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おしゃれイズム今夜のゲストは

尾野真千子さん。自由奔放な過去を3人の姉たちが赤裸々告白。

尾野真千子プロフィール

名前:尾野真千子

生年月日:1981(昭和56)年11月4日(39歳)

出身地:奈良県吉野郡西吉野町

血液型:A型

身長:161㎝

事務所:TOMcompany

4姉妹の末っ子だった、一番上の姉とは5歳差ということもあり姉妹喧嘩はかなりのものだったそうです。

草刈りの鎌を持ち出した時は母親に相当怒られた過去も!

 

おしゃれイズム(尾野真千子)

尾野真千子本名の名前の由来は?

生まれて名前を決める時、こどもたちに相談してきたそうです。その頃、ドクタースランプアラレちゃんが流行っていたので、アラレちゃんにしたいとお願いしたが却下された。

アラレちゃんにならなくてよかったですね。。。(^_^;)

由来は。。。姉妹の名前を1文字づつとっているんだとか。

長女:和

次女:

三女:

これで「真千子」となったそうです。

なんだかとってもいい話♪

仲良しの柄本佑が明かす意外な特技とは?

柄本佑さんが尾野さんの特技を話しました。

尾野さん、実は絵が得意で、模写はとくにうまいらしく、Tシャツに絵を模写して色を塗ったものを柄本佑さんの娘さんのプレゼントしたのだそうです。

ただこれは柄本佑さんの奥さんが、『描いてくれる?』とお願いされて描いたものだそうです。

「うる星やつらのラムちゃん」うまいですよね。

尾野真千子の弱点とは?

宿敵・小澤征悦がまさかの乱入してきて尾野さんの弱点を暴露!

尾野さんの弱点とは『褒められること』だといいます。

弱点を暴露された尾野はさん。とても居心地が悪そうに。

 

ポツンと一軒家に出るほどの実家

女優・尾野真千子さんが育った場所はとてものどかな場所だそうです。

山奥で育ったというだけあって、彼女の実家には「ポツンと一軒家」のスタッフが2回も訪れていたといいます。

その時も父は尾野真千子の父だとは話さなかったみたいですが。

とんでもない山奥であることは想像ができますね。

崖から落ちた過去がある?

4歳の時に2Mの崖から落ちた過去がある真千子さん。

顔面が腫れあがった。

そのせいで、今でも鼻が大きいとか。

病院にも行ってないないんだそうで、鼻の穴が変形しています。

おでこのこぶもいまだに名残であるんだそうです。

確かに鼻の穴が変形しているのがわかりますね。

普段の恰好は?

黒のジャージ姿が多いそうですよ。

ボタンのある服、絶対着たくない。

楽が一番といいます。

お酒は?

お酒は1杯を時間をかけて飲むので、強いわけではない。との事です。

上京した時

どんだけ金持ちおんねんというくらい高級外車があって、びっくりした。

渋谷のスクランブル交差点も人がアリの大群に見えた。

買い物は、レジに並んだことがなかったので、並ぶって何?って感覚。

とっても新鮮で、楽しかったと当時を振り返った。

上京後の生活は?

20代後半まではバイトして生活していた。

スナックでバイトした過去も。

飲みに行った先のスナックのママがずっと応援してくれていて、もしよければ、働かないか?と誘ってくれたのがきっかけだそうです。

この写真は池上本門寺での豆まきでの写真だそうです。

そのスナックのママが出してやってくれとたのんでくれたんだとか。一般枠で参加した時の写真です。

下積み時代は苦労したんですね。

今ハマっているもの

アイアンマンにハマっている尾野真千子さん。

自宅はこんな感じ。

好きすぎて、贈り物はアイアンマンしかみんな送ってこないそうです。

これはアイアンマンのマスクをかぶっている尾野真千子さんです。

もはや、だれだかわかりません。

転機は?

朝ドラに出てから、天狗になるほど仕事も増えたんだとか。

出演者

【MC】上田晋也(くりぃむしちゅー)、藤木直人、森泉
【ゲスト】尾野真千子

茜色に焼かれる(尾野真千子主演映画)

2021年月21日より全国公開される映画です。

石井裕也監督が、自身の母親をモチーフにした人間ドラマ。

人生の逆境に立ち向かう愛情深き母親には尾野真千子さん。

母を気遣いながら学校のいじめに耐え忍ぶ息子役に和田庵。

共演に片山友希、オダギリジョー、永瀬正敏など。

あらすじ(茜色に焼かれる)

コロナ禍のある一組の母子の話。

母・田中良子は中学生の息子純平を一人で育てている。

7年前、理不尽な交通事故で夫を無くすまでは。

夫への賠償金も受け取らず、施設には入院している義父もおり面倒を見ている。

自身の経営していたカフェはこのコロナ禍で閉めることになった。息子にはそれでも、「また開くよ」とあきらめない。

家計は苦しく、昼は花屋のバイト、夜も仕事をしているせいで息子はイジメにあっている。

それでも母良子は懸命に生きる。

あきらめても不思議ではない状況でも、彼女はあきらめない、逃げない。

彼女の中で、沈まぬ夕日のように最後まで燃え続けるモノとは?

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