タレの黄金比率教えます。おいしい料理の作り方【今日の料理】

きょうの料理“たれ”で楽する晩ごはん 冬編「211の甘辛だれ&みそだれ」

2020年1月13日(月)  21時00分~21時25分  の放送内容

意外に男性で料理にハマっている人多いのでは?

私も、学生時代にアルバイトしていたのは

イタリアンレストランのキッチンでした。

キッチンって男性が多いですよね。

最近の番組でも「家事ヤロウ!!!」て番組でも

いろんな時短お手軽、料理レシピなんてものも紹介して

ますしね。記事書いているので、もしよければ見てみてください。

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昨年4月に放送し大好評だった「211の甘辛だれ」が再登場!

今回は冬にぴったりの「みそだれ」も紹介。

本田明子さんに“たれで楽する晩ごはん”おかずを教わる。

タレで思い出すのは、先ほど紹介した家事ヤロウで登場する

和田明日香さんですね。

彼女のタレもなかなかよかったです。

あと、タレというか、生姜みりんというのが取り上げられた

時があったのですが。

これは、とても重宝してます。

生姜焼き肉の時なんかにかなりの威力を発揮します。

皆さんもぜひ作ってみてください。(*’ω’*)

タレ

「211の甘辛だれ」は

しょうゆ2、砂糖1、みりん1 の割合で混ぜる。

「豚肉とれんこんの甘辛い煮物」は赤とうがらしを

合わせ甘辛だれで炒めたれんこんと豚肉を煮る。

「甘辛だれのおでん風」はたれにだしを

足した鍋の素で具材を煮る。

「211のみそだれ」は

みそ2、砂糖1、みりん1

の割合で混ぜ合わせる。

みそだれをぶりにたっぷり塗った「ぶりのみそ焼き」、

焼いたみそだれが香ばしい「鶏のみそ炒めすき焼き風」を紹介。

211の甘辛だれ

しょうゆ、砂糖、みりん(2:1:1:)

これを一つのカップに混ぜて出来上がり。

保存期間は冷蔵庫で3か月間

豚肉とれんこんの甘辛い煮物

(2人分)

ごま油:小さじ2

赤トウガラシ:1本分

(ヘタと種を取る)

れんこん:1節200g(乱切り)

豚肩ロース肉(薄切り)150g

211の甘辛ダレ:大さじ2【よく振ってから】

お湯(または水):カップ1

鍋にごま油を入れます。(強めの中火)

次に赤唐辛子

その後、れんこんを入れます。

アツアツにレンコンがなったら、少し弱火に

豚肩ロース肉をレンコンの上に置いて行きます。

(鍋に肉がくっつかない様にレンコンの上に置きます。

鍋の下に肉をつけないのがポイント

ここで甘辛ダレ登場。

211甘辛ダレを大さじ2を肉にかけます。

お湯を1カップいれます。

そして蓋をします。

5分から10分間煮ます。

出来上がりです。

甘辛ダレのおでん風

(4人分)

かぶ:4コ(600g)皮ごと

じゃがいも(メークイン):4コ(400g)

ゆで卵:4コ
ちくわぶ:2本
こんにゃく(白):1枚(250g)
煮汁:211の甘辛ダレ 大さじ5
だし:カップ5
土鍋に材料と出汁を入れて
30分から40分煮ます。

211味噌ダレのブリの味噌焼き

耐熱容器を用意します。
耐熱容器を水で少し濡らします。くっつかないようにするためです。
耐熱容器にネギを敷き詰めます。
その上にブリの切り身を乗せます。
211の味噌ダレをブリの切り身に塗ります。
耐熱容器の空いている隙間に長芋の輪切り(皮つき)と
ミニトマト4つを入れてます。
200℃のオーブンで10分から15分焼きます。
※途中焼き色がついたら(焦げそうなら)アルミ箔をかぶせる

鶏のみそ炒め すき焼き風

材料(2~3人分)
ねぎ:2本(200g)
鶏もも肉(小)2枚(400g)
ごま油 大さじ1
日本酒(カップ1/4)
木綿豆腐1/2~1丁
春雨40g(太いもの/乾)
春菊50g
ポイント:ネギをしっかり強火で焼くこと(強火)
ネギを焼いた後、鶏肉を入れます。
よくネギを焼いたら、鶏肉を入れます。
そして、日本酒を回し入れます。
そして211の味噌ダレを、鶏肉の上に大さじ4杯から5杯かけます。
ポイント:味噌ダレを鶏肉にかけたあとは決して混ぜない。味噌味が薄くなるから
鍋一面に広がっていたネギと鶏肉を半分まで寄せます。
そして、木綿豆腐、春雨を戻したものをいれます。
春雨を煮汁にしっかり絡めていきます。
最後に春菊をくわえて完了です。

まとめ

甘辛ダレでつくった煮物。

煮物も全く作ったことないので、チャレンジしてみたいと

思います。

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