「恵美論」あらすじ結末(ラスト)と白石聖wiki的プロフィール【世にも奇妙な物語】

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土曜プレミアム・世にも奇妙な物語 ’19秋の特別編【ストーリーテラー:タモリ】

「恵美論」あらすじラストは?

授業中うたた寝をしていた女子高生の恵美(白石聖)が、

ふと起きると講義がなんと「自分を論じる学問」に!

そして恵美論が好きだという男子生徒も現れ…。

吉村恵美はある日の授業中に不意に居眠りをしてしまう。

次に目覚めた時には何と恵美の生い立ちや家族構成を教師が生徒に教えている光景が

広がっていた。

え?どういう事?歴史上の偉人でもない自分が?

しかも教科書の名前も恵美の名前を模した「恵美論」に変わっており、

あまりに突然のことに当の恵美は驚きを隠せない。

他の教科書、たとえば「日本史」や「物理」なども「恵美論」が元に

なっているという構図になっていたのだ。

更に授業は恵美の身体や恋愛にも発展していき、

恥ずかしさのあまり恵美は精神的に耐えられなくなる。

放課後、学校で1番のイケメンである伊澤亮介にぶつかってしまったが、

その手に「恵美論」があることに気づいた恵美は「恵美」が好きだ

という亮介の言葉に舞い上がってしまう。

この結末は?どうなってしまうのか?

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